
ドラゴンボール カードダス|本弾
ドラゴンボールカードダス 本弾 第12弾 No.500 【三大超サイヤ人】
※ 2026年10月時点の買取価格です。きれいな状態ならプラス査定、お見積りから減額はありません。
ドラゴンボールカードダス 本弾 第12弾 No.500 【三大超サイヤ人】について
1992年8月発売の本弾第12弾に収録された通し番号No.500のWプリズムで、三大超サイヤ人が揃う人造人間編の名場面を描いています。
絵柄:超サイヤ人の悟空・ベジータ・トランクスの3人が並び立ち、上部に「三大超サイヤ人集結!トリプル攻撃をくらえっ!!」、右下に「ヤツらが修業を終えた時、超サイヤ人の逆襲が始まる……!!」とあります。
ドラゴンボールカードダス 本弾 第12弾 No.500 【三大超サイヤ人】は、ドラゴンボールのカードダス「本弾」に分類されるアイテムです。当店の買取価格は¥2,000です(2026年10月時点)。きれいな状態のものはプラス査定になります。
| 作品 | ドラゴンボール |
|---|---|
| 区分 | 本弾 |
| シリーズ | ドラゴンボールカードダス 本弾 第12弾 |
| カード番号 | No.500 |
| キャラクター | 三大超サイヤ人(孫悟空、ベジータ、トランクス) |
| 種類 | キラカード(Wプリズム・横型) |
| メーカー | バンダイ |
| 発売・配布時期 | 1992年8月 |
| 入手方法 | カードダス自販機 |
| 仕様 | Wプリズム(ダブルプリズム) |
ドラゴンボールカードダス 本弾 第12弾 No.500 【三大超サイヤ人】の見分け方・査定の条件
- 通し番号500の節目カード
- Wプリズム 1992年8月発売。
- Wプリズム
ドラゴンボール カードダス 本弾とは
発売期間:1988年11月〜1997年6月(第30弾まで) メーカー:バンダイ
ドラゴンボールカードダスの本弾は、1988年11月の第1弾「格闘技大決戦」から1997年6月の第30弾「出現!究極の敵DB!?」まで続いた主力シリーズです。基本は1枚20円の「カードダス20」で、1991年からは5枚1組100円の「カードダス100」でも販売されました。
初期の弾は1弾あたり42種のノーマルに数種のプリズム(キラ)を加えた構成で、第1弾はNo.1〜42です。裏面には星の数やスカウター欄などの対戦用データがあり、17弾以降はスカウター欄が裏面へ移るなど仕様の変化もあります。
シリーズ全体(特別弾を含む)で1335種類、約10年間の累計販売は20億枚とされる大ヒット商品です。1994年の究極博では本弾全種の再販が行われたため、同じ絵柄でも初版と再販版が混在しています。
本弾の査定ポイント
- 初版か再販・究極博版かを、カードに印字された年号表記で見分けます。
- 第1弾〜初期弾の初版プリズムは特に人気が高く、色あせ・退色の有無が査定に直結します。
- カードダス特有の切り口の「ヒゲ」や、角の白欠け・反り・プリズム面の傷を確認します。
- 弾ごとのコンプリートセット(ノーマル+プリズム全種)は単品より評価しやすくなります。
よくある質問
2026年10月時点で¥2,000です。未使用に近いきれいな状態ならプラス査定になります。お写真を拝見してお見積りした金額から減額することはありません。
必要ありません。傷・角の白欠け・折れ・色あせ・プリズムの擦れを当店が1枚ずつ確認します。LINEで表と裏の写真をお送りいただければ、目安の金額をお伝えします。
はい。ドラゴンボール以外の作品や、キラ以外のノーマルカード、束やファイルのままでも買取対象です。まとめてお送りいただくと仕分けの手間なく査定できます。







