
ドラゴンボール カードダス|PPカード
ドラゴンボール PPカード パート18 No.760 【コンピュータの生んだ怪物】 ドット版(キラ違い)
※ 2026年10月時点の買取価格です。きれいな状態ならプラス査定、お見積りから減額はありません。
ドラゴンボール PPカード パート18 No.760 【コンピュータの生んだ怪物】 ドット版(キラ違い)について
パート18のNo.760「コンピュータの生んだ怪物」は、第一形態のセルを描いたドットプリズム版のキラ違いカードです。
絵柄:第一形態のセルを上半身アップで描いた横向きの構図。上部に「究極の完全体となることが目的の人造人間。不気味な姿。」の一文。
ドラゴンボール PPカード パート18 No.760 【コンピュータの生んだ怪物】 ドット版(キラ違い)は、ドラゴンボールのカードダス「PPカード」に分類されるアイテムです。当店の買取価格は¥500です(2026年10月時点)。きれいな状態のものはプラス査定になります。
| 作品 | ドラゴンボール |
|---|---|
| 区分 | PPカード |
| シリーズ | ドラゴンボールZ PPカード パート18 |
| カード番号 | No.760 |
| キャラクター | セル(第一形態) |
| 種類 | PPカード(キラ違い・ドットプリズム版) |
| メーカー | アマダ |
| 仕様 | 丸い点が規則的に並ぶドットプリズム。PART 18・BY AMADAの表記入り。 |
ドラゴンボール PPカード パート18 No.760 【コンピュータの生んだ怪物】 ドット版(キラ違い)の見分け方・査定の条件
- No.760「コンピュータの生んだ怪物」、POWER 800000の表記
- 同じ絵柄でも四角いホログラム模様の通常版とは別物。丸い点が規則的に並ぶドットプリズムかを確認
- こちらはドットプリズム版(特別版)の買取価格となります。
ドラゴンボール PPカード(アマダ)とは
発売期間:1988年〜1995年頃 メーカー:アマダ(天田印刷加工)
アマダのPPカードは、バンダイのカードダス自販機とは別ルートで、駄菓子屋や祭りの出店で束売りされた「引き物」タイプのカードです。おもちゃ屋向けには、くじを引いて選ぶ「ひくぞーくん」形式でも売られていました。1弾はプリズム6種とノーマル36種の計42種が基本の構成です。
最初期の「0弾」は1988年の商品で、絵柄はバンダイ本弾第1弾と同じで、背景だけが違います。両者の印刷会社が同じだったことから、試作的な位置づけだったとする見方もあります。その後、Z編はパート29まで、GT編はパート3まで続き、非売品も含めると総数は1,485種にのぼるとされています。
プリズムのほかに、ゴールド・シルバー・エッチングといった加工違いがあります。8弾にはスクラッチ部分のあるカードが含まれ、未削りのものは特に評価が高くなります。
PPカードの査定ポイント
- 0弾は背景以外がバンダイ本弾第1弾と同じ絵柄なので、裏面と背景で見分けます
- 表面のデザインは弾ごとにばらつきが大きいため、どの弾かは裏面の柄や番号で判断します
- プリズムはNo.1〜6、43〜48、85〜90のように、各弾の先頭6番号に割り当てられていることが多いです
- 8弾のスクラッチカードは、削っていない状態のほうが高く評価されます
- 束売り品や「ひくぞーくん」の未開封品は、袋やパッケージがそろっていると加点対象になります
よくある質問
2026年10月時点で¥500です。未使用に近いきれいな状態ならプラス査定になります。お写真を拝見してお見積りした金額から減額することはありません。
必要ありません。傷・角の白欠け・折れ・色あせ・プリズムの擦れを当店が1枚ずつ確認します。LINEで表と裏の写真をお送りいただければ、目安の金額をお伝えします。
はい。ドラゴンボール以外の作品や、キラ以外のノーマルカード、束やファイルのままでも買取対象です。まとめてお送りいただくと仕分けの手間なく査定できます。







